児童発達支援・放課後等デイサービス

ののはな 

あなたの幸せの価値観とはなんですか。

「障がいは不便です。しかし、不幸ではありません。この世界で素晴らしく美しいものは、誰も目で見ることも手で触れることもできません。それは、心で感じなければならないのです」

Being a disabled person is inconvenient,but it doesn’t mean that i’m not happy. The best and most beautiful things in the world cannot be seen or even touched. They must be felt with the heart. ~Helen Keller~

目と耳の不自由だったヘレン・ケラーならではの本質をとらえた言葉ではないでしょうか。

2022年6月1日開設

ののはなでは、皆さまからのご要望にお応えするため、今春に児童の受け入れ定員を20名に増員したばかりでしたが、お申込みを多くいただいており、既にキャンセル待ちが再度発生しております。
皆さまには、大変ご迷惑とご不便をおかけし申し訳ございませんが、希望に添えない場合がございますこと予めご容赦のほどよろしくお願い申し上げます。また、ご利用をご検討の保護者さまや見学をご希望の保護者さまは、施設へお問い合わせください。

「ののはな」は、神奈川県の指定障がい児通所支援事業者として指定を受けています。

事業所番号:1452500117

所在地 :神奈川県逗子市山の根3-20-10

電 話 :046.874.5647

F A X :046.874.5657

療育・プログラム

rehabilitation Program

ののはな施設では、専任のスタッフがサポートしていきます。私たちと一緒にその子に最適な療育の方法をみつけ、より家族が笑顔でいる時間を増やしていきましょう。

私たちの考え方

our way of thinking

一つひとつの療法プログラムはもちろん大切ですが、なかには、学校等で緊張や我慢をしている児童もいます。そんな子には、のびのびとさせることが、もっとも大切です。

保護者の方へ

for Parents and Guardians


電話・メールによる相談や施設見学も随時、受け付けています。施設利用定員の関係上、ご利用をお考えの方はお早めにお問い合わせください。

地域社会への取り組み

initiatives for Local Communities

個人の尊厳を大切に、その尊厳にふさわしい自立支援、また、生活の安定を保障される権利を有することを前提とし、個性、公平性を保った共生する社会を目指すため、地域社会に根付く奉仕活動を行ってまいります。

ののはな 施設ロゴ facility Logo

幸せの象徴である青い鳥が花をついばみ飛ぶ姿は、ののはなの児童たちを幸せに向かって運ぶ姿をイメージしています。

ののはなのスタッフには、経験豊富な専従の看護師がおり、医療的ケア児の受け入れも可能です。

理念

「結びつく人々の笑顔を追求し、社会福祉の発展に貢献する」

ののはなでは、2024年春に相談支援事業所を新規開設いたします。

ののはなでは、受け入れ児童の定員増に向けて新しいクラスを編成いたします。

つぼみクラス

幼稚園のあとに、ののはなを利用しませんか。

年齢や特性に合わせた専門的な療育を実施いたします。

児童には、少人数ならではの手厚さ、一人一人と向き合い、自分らしく。好奇心や探求心を刺激し、日々の生活を楽しく過ごせるよう育みます。また、児童を預けている時間は、ご家族もゆとりを少しでもとれるように(福祉の観点では、ご家族への支援も含まれています)ののはなをご利用ください。

同時に不安や悩み等がございましたら是非ご相談ください。ののはなではペアレントトレーニングプログラムの準備もございます。

対象:幼稚園に通っている児童(保育園に通っている児童は応相談)

曜日:応相談

時間:幼稚園の終わりから~17:00

※お迎え14:30~ お送り17:00~(保育園に通っている児童は応相談)

【タイムスケジュール 例】

15:00~ おやつ・自由時間

15:45~ 始まりの会・プログラム開始

16:45~ 帰りの会

17:00~ 送迎開始

【活動内容】

・SSTプログラム、創作プログラム、放デイ合同イベントなど

※お申込みの方はjimukyoku@nono-hana.info (久保)まで

さくらクラス

変化の多い就学時からではなく、未就学児の時期から一貫した療育を始めませんか?

就学時に必ず出てくる不安や悩みを事前にご相談ください!! 

ののはなでは、放課後等デイサービスの準備期間として、自分らしく、たくましく生活を送れるような土台を育みます。

対象:来年4月に小学校入学を予定している方

曜日:応相談

時間:幼稚園の終わりから~17:00

※お迎え14:30~お送り17:00~(お迎え場所・時間 応相談)

【タイムスケジュール】

15:00~ おやつ(放デイ合同)・自由時間

15:45~ 始まりの会・プログラム開始

16:45~ 帰りの会

17:00~ 送迎開始

【活動内容】

・SSTプログラム・創作プログラム・放デイ合同イベントなど

※お申込みの方はjimukyoku@nono-hana.info (久保)まで

ペアレント・トレーニングとは、子どもの理解を深め、親子のコミュニケーションをスムーズにし、より良い親子関係を築くためのプログラムです。     

ののはなでは、子どもの良いところを見つけてほめることを基本とした子どもとの関わり方を教えていきます。保護者の方と子どもたちが今よりも楽に、楽しく日々を過ごせるようになることを目指しています。

保護者の声

Y.Kちゃんのママ

新規施設ということもあって、スタッフの皆さんが、とても優しいです。うちの子の特性もあって、設備に関する要望もすぐに改善してもらえ、子供のことを本当に親身に考えているのだなと感じました。

A.Kちゃんのママ

子どもの様子が手軽にスマホで確認することができ、内容も細かく書いてあって安心感が持てます。また、毎日の様子を写真付きで説明してもらえるので、子どもが楽しんでいる様子が伝わりやすいのもグッドです。

S.Tさんのママ

幼稚園よりも手厚く、いざという時も、看護師さんがいるというのが、とても安心できます。

プログラミング学習の導入

教育機関向けに開発され、小学校を始め様々な教育現場で利用が広がってきた「Minecraft Education」を使用し、子どもたちにプログラミング授業を行います。マイクラでプログラミングを学習することで、自ら考え、自由に発想する力、作ることの楽しさを苦手意識を持つことなく学ぶことができます。最初は、苦戦しても次第に自分で思い描いた建築物をプログラミングで作成できるようにもなります。

ののはなに導入決定の設備

デジリハ
Digital Interactive Rehabilitation System

デジリハ(Digital Interactive Rehabilitation System)は、 リハビリをアソビに変える、 デジタルリハビリツールです。

各種センサーとデータで、あなたのリハビリを見える化。 アプリにはゲーミフィケーションの要素を取り入れ、 「もっとやりたい」を実現します。

リハビリをもっと楽しく、主体的に。ココロとカラダを、動かそう!

ののはなに導入検討中の設備

スヌーズレン(Snoezelen)

スヌーズレンは当初、重い障害を持つ人々の施設で使用され始めたものですが、感覚、見る・聞く・触る・嗅ぐといった感覚環境の刺激により、心身の緊張がほぐれ、穏やかで、コミュニケーションがとりやすくなるなどの療法的効果が報告されています。現在では学校、病院、高齢者施設などでも広く使用されはじめ、障がいをお持ちの方だけでなく、ご家族も一緒に利用することにより、リラックスでき、精神的にもゆとりができると注目されています。

※社会情勢等の影響により、導入時期が遅れる場合がございます。

News & Information

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横浜市港南区に、ののはな港南を2024年4月1日に新規開設いたしました。

相談支援事業所 ののはな 新規開設

2024年4月1日に逗子市に新規開設いたしました。

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